KRAFTONはメンバー一人一人が持つ多様性を尊重し、各自が関心のある社会問題の解決に向けて行動することは、私たちを成長に導くと信じています。 マッチンググラント(Matching Grant)プログラムを通じて社内の寄付文化を醸成し、メンバーの積極的な社会参加を支援しています。 2021年6月の導入以降、未来人材養成というテーマの下、学校やサークルなどへの寄付に取り組んでおり、持続的に寄付の領域や対象を広げKRAFTONらしい社会参加文化を作っていきます。

Our Story

ゲーム開発者を夢見た私たちがサークルを通じて寄付をした理由

「後輩たちが成長し、ゲーム開発者になれば、先輩と後輩が一緒に仕事ができるようになります。 このような機会が何度でもあればいいなと思います。」

KRAFTONゲームデザイナー、ソル·ジェヨン

マッチンググラントプログラムを運営するCSR担当者

「寄付というのは誘導したり、強要したり、指示するものではないと思います。 自発的に行うことに意味があり、メンバーの自発的な参加こそKRAFTONが重要と考える文化です。 そして、誰でも気軽に参加できるようサポートすることが私たちの役割だと思っています。」

-KRAFTON CSR担当者、イ·ウォンジュン

Our Contribution

マッチンググラント寄附総額 (KRW)
0 +
2022
2021
  • Oct
    • ソウル大学校英語英文学科在学生のための奨学金支援を表明
  • Sep
    • 弘益大学学コンピュータ工学科在学生のための奨学金支援を表明
  • Jun
    • ソウル大学校情報文化学科学生がゲーム経験を積むことができる実習環境の構築を支援
  • Apr
    • KAIST電算学部 学生会やサークル予算の支援および電算学部指定基金を寄託
  • Dec
    • 忠南大学校経営学部在学生のための奨学金支援を表明
  • Nov
    • 湖西大学校チームクリエイターサークルサークル活動に必要なハードウェア、ソフトウェアなどの備品購入を支援
  • Oct
    • ソウル大学校経営大学ベンチャー経営企業家センター創業競進大会「スタートアップコンベンション」運営基金を支援
  • Sep
    • 啓明大学校デジタルペンゲーム工学専攻 ゲーム開発者を夢見ながらデジタルペン工学部で勉強する留学生を支援するための奨学金支援を表明
  • Jun
    • KAIST電算学部 電算学部がある建物の増改築を支援するための寄付